2022年11月18日金曜日

収入とは謝礼の数。数量。ありがとうを数量化したものが金銭であり。社会人の成績表は金銭である。

  まず。シンプルに考えをお金につなげること。

 お金とは謝礼の量であって。提供するサービスが常にお金に先行する。

 お金とは常に後からついてくる遅行指標であって。

 お金を先に求めるのはナンセンスである。

 お金を対価として得られるサービスを考えた方がよい。製品なり。

 製品・商品・物品は扱わない。

 サービスの対価として金銭を得たい。

 サービスは目に見えず。形もないものなので物品よりお金にしにくいかもしれない。

 文字・文章によるサービスである。

 文字・文章によるサービスも多岐にわたる。

 コピーライトから 小説まで。

 業界の観察・勉強が不可欠。

 何にお金が発生しているか。

 相場はいくらぐらいか。

 必要とされているものは何か。

 自分ならいくらで受けられるか。

 自分ならもっとうまくいく

 自分ならもっと安く提供できる。

 喜ばせたもの勝ち。

 喜ばせゲーム。

 楽しませゲーム。

 今まで独学的というか一人で工夫してここまで来たけど。

 ほかの人をアシストできないか。

 自分を知ることを仕事に。(自己理解)体系化。

 現時点で自分は勝った。勝者だといえる。キングメーカーになろう。王様を生み出す側に。なる。王様を育てる側に。王様を輩出する側に。

 帝王学とか軍師。軍師学。

 王様のように仕事をしよう。

 自分を知る。

 現実を知る

 人間を知る。

 現実認識バトル。世界は思ったより未知なるもの多し。

 脳の活用は3%

 宇宙のうちで分かっていることは3%ぐらい。

 切り取り次第。未知の大陸が発見されたも同然。

 いまこそ大海原に漕ぎ出すのだ。

 無意識のうちにできることを徹底的に活用する。

 それは意識せず利き腕を使うのと同じ。

 得意なことをやらないのは利き腕を封じて仕事するのと同じ。

 職業は小脳のレベルでできるぐらいがちょうどいい。運動神経。とか。

 人々がどんな悩みを持っているか。

 人々が何に対してお金を払うか。

 人々が喜んでお金を払う分野。

 人々の関心のありか

 人々の選択の結果。

 人々が作り出す流行。

 人々が他者と区別させるための小さな差異。

 いかにして人々・多くの人を楽しませるか。

 いかにして人々・多くの人に喜んでもらうか。

 常に考える。アイデアを出す。

 観察する。

 ヒアリングする。

 反応を見る。

 現実認識ゲーム。

 遊びでありバトル。戦い。

 世界認識・サービスの提供・サービスの対価。

 はじめにサービスありき。お金は後から。

 先払いでお金をもらえるならそっちの方がいい。

 プリペイドカード。ギャンブル。

 逆にこっちが先にお金を払うことは減らしたい。

 

意思や理性・脳の知性をも超える。身体による知性。(不思議)

 『考える前に動く習慣』枡野氏(曹洞宗 住職氏 初体験? 意識も飛んで。記憶も飛んで。そのあげくものを壊してしまった。 紫のスタンプ台。 道教危うし。 蓋の軸が片方壊れた。 ベッドの端においていた板が落下してその上に載っていたスタンプ台も落ちて壊れた。 他の色。赤。黒。オレンジは...

読まれています。