まず。シンプルに考えをお金につなげること。
お金とは謝礼の量であって。提供するサービスが常にお金に先行する。
お金とは常に後からついてくる遅行指標であって。
お金を先に求めるのはナンセンスである。
お金を対価として得られるサービスを考えた方がよい。製品なり。
製品・商品・物品は扱わない。
サービスの対価として金銭を得たい。
サービスは目に見えず。形もないものなので物品よりお金にしにくいかもしれない。
文字・文章によるサービスである。
文字・文章によるサービスも多岐にわたる。
コピーライトから 小説まで。
業界の観察・勉強が不可欠。
何にお金が発生しているか。
相場はいくらぐらいか。
必要とされているものは何か。
自分ならいくらで受けられるか。
自分ならもっとうまくいく
自分ならもっと安く提供できる。
喜ばせたもの勝ち。
喜ばせゲーム。
楽しませゲーム。
今まで独学的というか一人で工夫してここまで来たけど。
ほかの人をアシストできないか。
自分を知ることを仕事に。(自己理解)体系化。
現時点で自分は勝った。勝者だといえる。キングメーカーになろう。王様を生み出す側に。なる。王様を育てる側に。王様を輩出する側に。
帝王学とか軍師。軍師学。
王様のように仕事をしよう。
自分を知る。
現実を知る
人間を知る。
現実認識バトル。世界は思ったより未知なるもの多し。
脳の活用は3%
宇宙のうちで分かっていることは3%ぐらい。
切り取り次第。未知の大陸が発見されたも同然。
いまこそ大海原に漕ぎ出すのだ。
無意識のうちにできることを徹底的に活用する。
それは意識せず利き腕を使うのと同じ。
得意なことをやらないのは利き腕を封じて仕事するのと同じ。
職業は小脳のレベルでできるぐらいがちょうどいい。運動神経。とか。
人々がどんな悩みを持っているか。
人々が何に対してお金を払うか。
人々が喜んでお金を払う分野。
人々の関心のありか
人々の選択の結果。
人々が作り出す流行。
人々が他者と区別させるための小さな差異。
いかにして人々・多くの人を楽しませるか。
いかにして人々・多くの人に喜んでもらうか。
常に考える。アイデアを出す。
観察する。
ヒアリングする。
反応を見る。
現実認識ゲーム。
遊びでありバトル。戦い。
世界認識・サービスの提供・サービスの対価。
はじめにサービスありき。お金は後から。
先払いでお金をもらえるならそっちの方がいい。
プリペイドカード。ギャンブル。
逆にこっちが先にお金を払うことは減らしたい。