すべては導かれている。
すごい本だ。核心というか。真実というか。真理というか。確かに僕も何かに導かれてここまで来た。本当に幸運だった。運がい。9割は運だろう。僕ぐらいの高校生はどこにでもいただろう。いや。僕みたいな高校生はどこにもいなかったかもしれない。キーマン張良とユング。
超個心理学というのが浮上してきて心理学への興味がわいてきた。まさにトランスパーソナル心理学を体感している。魂魄の作用。今から学者にはなれないだろうが。英語圏で新しい学問として立ち上がっているらしい。大学に入っても極めて平凡な大学生だった。バタ貧。友人に振り回されて自分の時間がなかった。社会人になってからも極めて平凡な社会人だった。取り立ててみるべきところはない。でも野心みたいなものがあった。異常に知的財産。知的生産。についてあこがれてそれについての本を読んでいたと思う。棚卸。ジャーナリング。転機は病気とともに訪れた。病気で体が動かなくなり。仕事をやめることに。これが結果的に良かったか。潔いやめっぷりだった。戦力にならないと分かった時点で自分から身を引く形になった。決断。何の当てもなかったが。田舎に帰ってきた。都会で働いて病気して田舎で。転々と仕事を変えて探さなくなった。自分の仕事ぐらい自分で作る。気概はある。鬼10則。転機。H.太公望。僕は太公望になった。説明はつかない。ほかの人には意味も分からないだろう。現代科学では説明がつかない。反例。科学の万能論の敗北。魂魄は実在する。科学では説明がつかない。いつか太乙が説明する日が来るのか?まあとにかく太公望。
高校から大学から30年。月日の流れは速く。僕も50代か。無職。独身。こんな奴になんか聞きたいことがあるという人も少ないかな。でも太公望だからな。赤裸々な文章になった。強味。毎日書く。熱量が足りてないのかな。ペース。複数ブログを持っているからかき分けて。読者の特徴というか。21:00 夜だ。