リーダー。指導的立場。オピニオンリーダー。僕に求められていること?軍団のない軍師。フォロワーのいないインフルエンサー。軍資金を集めたり兵を募集したり訓練したり。軍師の仕事の90%は準備かもね。備えあれば憂いなし。凄い準備。徹底的準備。想像力のなせる業。何をどう準備するか。実践模範的立場。モデル。お手本。多くの人がマネしたくなるような人生。冒険の人生になった。リスクもあった。最も危険な場所は過ぎたか。リスクについて語らずいい所だけを伝えて再現性がないと何しているかわからない。リスクは大きいは。再現性はないは。だとお手本にならない。お手本じゃなくても参考にはなる。ありのままを伝える努力。いいこと悪いこと。特に悪いと思えることがどんな効果を生み出しているか。悪いほうでは失踪したり。職を転々としたり。意志薄弱。時代的にいろいろやってみることが大事。世の中は広い。どこにチャンスがあるかわからない。ちょっとかじってみる。ちょっと足を突っ込んでみる。ちょっとハマってみる。いろいろ試すことだ。成熟社会を生きるコツ。初体験を重視する。いくつになっても冒険の人生。リスクもあった。今は安心の価値。安らぎの価値。フォロワーとか人も集まらない。お金も集まらないとかで。お金を稼ぐというより天から任されるという感じ。
なぜ。危険な場面があったのか?ヒーロー。リスクを乗り越えてこそ。というのはあるかもしれん。いかに危険な場面を穏やかに移行するか。僕に続く人。僕のような冒険。まったく奇妙で不思議な冒険の人生。永遠を旅するパートナーといってもいい。その友人に求められるもの。太公望は友人も選ぶだろう。基準はあるのか?何が良かったのか?どこをみられているのか?何が買われたのか?太公望が買い手であり僕が売り手か。同等の友人。11年たった。最高の友人。生まれてきた価値。出会い。そうか。何が買われての話か。評価のポイントがあるはずだ。素直さ。勇気。誠実さ。かなあ。
なぜ。僕はあの砂かけ婆てきな発作の嵐から抜け出れたのだろうか。あれが続いていたら本当に死んでいたところだった。ピンチは脱した。ピンチがあってこそのヒーローかもしれないが。危険すぎて人にはすすめられないし。僕自身が望んでこうなったわけじゃない。君子危うきに近寄らず。虎穴に入らずんば虎子を得ず。リスクの取り方。思わぬ形で危険に遭遇した時の対処。評価ポイントは一言では言い表せない。42年以上かかっている。見られている。ハイヤーセルフ。初期に評価していたのはイタリーの方かな。天使・セイントの方がノウハウを持っているかもしれない。太公望はいわば後発だが実効支配。安定統治。精神の統治である。僕は占領されているかのようだ。愛の軍隊。実行力。考え方。心が戦場になるというリスク。大いなるリスク。ピンチは脱した。あの頃にも戻らない。青春の蹉跌。挫折。ドロップアウト。
なぜ。を7回繰り返し真実に近づく努力。本質に迫る。Friends。永遠を生きる。相棒。パートナー。一緒に仕事をする仲間。友人。恵まれているなあ。運がいいな。本当に運がいい。強運で10億円の当選より価値がある。リーダーの素養としては中学時代にさかのぼるが。先生の影響も大きい。人気。高校時代はおとなしく。大学時代は馬鹿扱いされた。社会人時代は割とできる方だったが無理がたたって病気でリタイア。ほんとうまく体が不調になったというか心とも密接に相関。精神的なものが体に現れて体が動かなくなった。四肢麻痺。ショックだったなあ。自分の体が信用できない。病は気から。かあ。まず体に反応が現れた。まったくお勧めできない。苦労したなあ。僕の次の人にはリスク少なくこの境地に至ってほしいと望んでいるがそんなことは可能だろうか?リスクがあっての今なのかもしれないだろ。ああ。ヒトにはすすめられない。危険すぎる。
なぜ。なぜ。僕が太公望なのかは永遠に謎かもね。ということは謎を抱えたまま生き続ける苦しみというかある種の馬鹿でないと苦しいかもね。世の中必ず答えがあるとは限らないし。答えを理解できるとも限らない。僕がある程度友人を選んできたように。太公望も友人を選んで。それが僕だとしたら。そんな光栄なことがあるだろうか。幸せだ。運がいい。
なぜ。この幸せを人に勧められないかは以上のような理由だ。メカニズムもわかっていないし危険すぎる。死に至る可能性さえあった。まったく運がいい。としか言いようがないなあ。運がいい。10億円は軽い。自称ではあるが幸運な男なのだ。他の人とシェアしたいが、それもままならない。苦しみはあるかも。しかし何でもかんでもシェアできると思ったら大間違いで。自分で解決するしかないこともたくさんある。シェアしようとか言われても偽善にさえ思える時がある。自分自身にしか解けない問題を抱えている。自分で解決するしかない。真似したらいいというけれどモデルが見つかるとは限らない。お手本があるとは限らないのだ。でも実際に10億円あったらビルのオーナーか銀行のオーナーになれるだろう。
答えのない問題。答えをみてもわからないという体験。数学。解説を読んでもわからない。ヒトに聞くしかない。数学を通して学ぶことはそういう人間関係かもしれない。わざと解説がシンプルというか。省略して書かれている。体験かあ。
謎をかかえたまま生きる。ある人々にとっては苦痛かもしれないな。
僕もどちらかというと謎は解きたいタイプ。知りたい。その先を。どうなるのか。
わかった。ヒトにはすすめられない。でも参考にはなるかもね。
リスクとか危険の意味。なぜ。ひどい目にあったのか。地獄の苦しみの後の天国体験。
幸せだ。のど元過ぎれば熱さ忘れる。苦しい時間帯は過ぎたかな。油断はできないけどな。ちょっと落ち着いてきた。安心感が広がる。慎重に進める。生きる。日々の生活。毎日の習慣。生きるということ。今日が人生の最期の日ならあなたは何をするか。明日死ぬかもよ?どんな死に方するかもわからない。もし今日が最期なら遺稿ということになる。なんか言い残すことはないか?不思議な体験を通じてわかったこと。真実は実在する。真理。昔に比べて僕の中の従来比で真実に一歩近づいた感じはする。がメカニズムは謎。頂上もなぞ。どこにゴールがあるのかもわからないが。
わからないことがあれば先生に聞くかできるやつに聞くか。
先人に聞くか。
御先祖に問いかけるか。
歴史上の人物を召喚するか。
年上の人に聞くか。
先輩に聞くか。
メンターに聞くか
いつからか聞ける相手がいなくなった。一人旅。2人旅。今更聞けない。
いまさら聞くことのできない真実がネットの片隅にかかれていたりしてね。
自分の手本となる人が身近にいる人は幸せだな。まあ。両親か。教えたがりの遺伝子。か。聞ける相手もいないし。教える相手もいない。一人。孤独。
知識を教授するのが僕の仕事だ。
身につけた知見。不思議な経験をしてわかったこと。とは何だろう?魂魄は実在するということ。昔は信じてなかった。いまは実感できる。本当に幸せなことだ。実感できるとか自覚できるとかがものすごく重要。感覚的だが非常にリアル。確かな感覚で疑いようがない。例えば僕が太公望であるということは疑いようのない真実である。公理。真理。僕はたどり着いたのだ。約束の地に。約束の地。プロ三スドランド。
俺は見つけた。カネで買えないものを。
それは実在する。
魂魄であり。
友情かも。
俺は転がり続けてこんなとこにたどり着いた。
歌が僕を導く。
歌が連れていく。
してもらたことをしてあげる。
ということは歌詞を考えるのがいいかもしれない。
歌の中に真実がある。風の中に溶けていく。
時代の風。
その時代を生きたものにしかわからない真実がある。
10年ひと昔。92年から02年
02年から12年
12年から22年。
今年は2022年。節目の年だ。
僕は92卒なので。30周年ということになる。
最終学歴から30年。
6334で16年か。この30年で学んだことの集大成。まとめてみる価値はあるかもな。