明確に読者をイメージする必要があるよ。誰が読むのか。誰のために書いているのか。不思議篇だから。不思議なことに興味ある読者が読むんだろ。不思議なことに興味ある読者。有閑なひと。切羽詰まった人に何かを提供できるわけではない。むしろ暇な人か。ゆとりのある人といってもいい。ゆとりのある人。時間もち。
世は3連休。
明日はもう春分の日で。春が来た。だ。
宇多田ヒカルじゃないので近況報告をしたって誰も読まないよ。僕は宇多田じゃない。一般人。普通の人。でも世界一。つまり普通の人でありながら世界一でもある。自由でいいんじゃないかな。世界一も世間に知られていると窮屈なこともあるんじゃないか?今が一番いいのかも。人知れず世界一を満喫。時間について。17:00♪
本日もあと7時間。万人に24時間は平等というが。俺は信じていない。時間ほど不平等なものはないのではないか?一種の幻想。平等幻想だと思う。時間の質。体感している時間。本人にしかわからない。自分の中の従来比。病気の時の時間。健康な時の時間。皆が健康なら平等だろうがね。でもま僕もあなたも生きている。24時間は物理的には平等。生物学的には平等でも何でもない。本人の体質があるとして。象の時間ネズミの時間。の間の時間。人間の時間。常人の時間感覚を超えているかもしれないね。
世界の不思議。人体の不思議。
世界は未知のことにあふれている。成熟社会というがまだまだこれからだ。ちょっと停滞しているに過ぎない。いや。なにもかもわかったつもりになっているのが怖い。未知なるもの多し。僕の仮説は棄却された。宗教は幻想じゃなかった。信じるものでもなかった。
今日はサリン事件の日か。
宗教が誤解されているのは凄くもったいない。人間の幸せの内数十%は宗教的喜びが占めるのではないか?不思議。宗教は信じるものではない。確かに体感するもの。とても身体的。
観念的の反対。実感。実践。体全体で感じられるとても確かなことだ。
宗教学者になろうかな。
常識を疑え。宗教は怖いものじゃない。身近なものだ。幸せだ。