2022年3月5日土曜日

作家の壁を乗り越えるコツは、キーボードをひたすら叩くこと。とにかく書く

  作家の壁(ライターズ・ブロック)

これの克服方法を知っているだけで。実践するだけで作家になれる。多くの人は思考が止まる。行動すること。キーボードをたたくこと。第一歩を踏み出すこと。千里の道も一歩から。

時間を決めてパソコンに向かいとにかく書く。うまく書こうとか。かっこよく書こうとか。考える必要はない。実行したものだけが果実を得ることができる。実行力の本が3冊そろった。どんなアイデアよりもどんな戦略よりも一つの実行。1つのパンチ。1つの弾丸。

30分で1日20発しか撃てない。

30分で1投稿を仕上げる時。一日20本が目安になる。時間的自由をもってしても。

個人。一人でできることの相場を知るということだ。

10時間パソコンに向かっていたら自由とは言え働きすぎ。

鶏口となるも牛後となるなかれ。

千里の道も一歩から。

最初のドミノを倒す。

タイムバレット。

時間の弾丸。

30分の塊。

30分のブロック。

30分のミサイル発射。

30分の武器交換比率。

30分の投資価値。

30分でできること。

30分測る

兎に角30分書き続けてみる。どんどん思いついたことを放り込んでいくイメージ。時間術について書き始めることがあるかもしれん。スグやればすぐ済む。今日は本を入れ替えて成功。雨が降る前に本を借りれた。一仕事。19日まで。2週間で15冊。時間術。即実行。バランス。行動力だけではバタ貧になりかねない。俯瞰的に物事を見る癖をつける。鳥になったように上から視点。大局観。全体像。木を観て森を見る。実行力。とにかく書いてみようとか。とにかくやってみよう。初体験を重視しよう。実験だと思おう。やってみなくちゃわからない。

 啓蟄。

ふさわしい日になった。本一冊にかける時間。時短読書。最初に時間を決める。目次を読む。まえがき。あとがき。でだいたいわかる。著者の言いたいことはまえがきに書いてある。個別の章立て。pdsの3サイクル。ヒトの真似をする。優れた行動力。優れた仕事ぶりの人に学ぶ。30分を20発かあ。一日の限界。

 目やパソコンを休ませながら。

最適な労働時間がある。

2時間から4時間。

時間的自由。時間は有限資産。20発。

意思や理性・脳の知性をも超える。身体による知性。(不思議)

 『考える前に動く習慣』枡野氏(曹洞宗 住職氏 初体験? 意識も飛んで。記憶も飛んで。そのあげくものを壊してしまった。 紫のスタンプ台。 道教危うし。 蓋の軸が片方壊れた。 ベッドの端においていた板が落下してその上に載っていたスタンプ台も落ちて壊れた。 他の色。赤。黒。オレンジは...

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