2022年12月7日水曜日

仕事に重きを置く人が多すぎる。

  この成熟社会にあっては。仕事はどんどん減っている。

 なぜなら。それをやらなくても済むようにするのが仕事であり。私がいなくても回るようにするのが仕事だからだ。

 古今東西森羅万象。よく見渡してみよう。

仕事に重きを置く人。蓄財に時間をかけすぎる人が多すぎる。人生とは?

職種にもよるが仕事で死ぬとかもってのほか。過労死や精神を病む人が多すぎる。

世界と戦うため。無理しているのは明らかだ。ほんともっと緩く生きたほうがいい。

ときに立ち止まって周りを見渡してみろ。

 現代社会。特に日本の場合。飢え死にする人も少なく。ある種の理想を達成した社会で。そもそも、もうそんな重要な仕事は残っていないのだ。

 これは 大胆仮説。笑える。

なんかの統計をとって。というか。国民で社会的な達成を祝う休日が必要かも。


意思や理性・脳の知性をも超える。身体による知性。(不思議)

 『考える前に動く習慣』枡野氏(曹洞宗 住職氏 初体験? 意識も飛んで。記憶も飛んで。そのあげくものを壊してしまった。 紫のスタンプ台。 道教危うし。 蓋の軸が片方壊れた。 ベッドの端においていた板が落下してその上に載っていたスタンプ台も落ちて壊れた。 他の色。赤。黒。オレンジは...

読まれています。