古今東西森羅万象見渡して、最も重要なこと。それはタイミング。
18歳で成人である。
19歳から22歳の四年間。男はいい女を求めるべきである。
19歳から35歳くらいまで。女はいい男を求めるべき。
大学に行ったり就職したり。世間体を整えている場合ではない。
大学全入時代。そこに競争はなく男が身を投じる理由がなくなった。
男女雇用機会均等法に騙されてはいけない。貴重な女の時間を仕事に削られてはいけない。
男と女では体の作りから脳力まで全く異なると考えたほうが良い。
男は戦い。
女は守る。
男と女では時間の使い方。タイミング。戦略が全く異なる。
正しい性教育。
母体保護。羊水が腐ることをしていれば、安易に就活などできないであろう。
社会全体が間違っているとか。
衆愚状態。世の中のトレンド・傾向がミスリードを生んでいる。
少子超高齢化社会が何を意味しているか。それは社会病理。社会全体が陥っている罠。
こういう時代に政府や学校に過度に期待することは危険である。
家庭教育が非常に重要になる。
このような社会・このような時代にあっては、子供が学校に行かないとか。子供が就職しないというのはある種の防衛本能というか。正しい反応なのかもしれない。
ニート・引きこもりもさんざん社会に心配をかけてきたが。
ニート・引きこもりと株式デイトレーダーとの違いは一台のパソコンとネット環境と資本(投資の元手)だけである。
マジョリティが常に正しいとは限らない。