閃き。発見。これを安定してだせれば。発想の本。アイデアの本。閃きの本。とか書きたいな。発想技法。実践してアイデアを形にするところまではできているけどアイデアを育てるのは難しいな。育てる人がいない。アイデアマンは多いがそれを育てる人は少ない。アイデアを形にするところまでは何回か成功しているが。それをおかねに換えるのはまた難しい。物がある。面白いアイデアでもそれにお金を払うとなるとまた別の問題が生ずる。特技のレベル。得意やろ。閃き・発見。でもアイデアが自分の本分か?というとそんなことはないかも。軍師。アイデアも仕事の一部。戦略実行結果。結果がすべてだといえる。現状結果は出ていない。つらいところ。戦況判断極めて不利。きわめて劣勢。このまま一年が終わる確率も高い。大口の取引先。一発逆転があるとも思えない。どうするかな。戦略的。最善手。返事がなことには全然だ。アイデア好きは一理ある。閃きの体感。快感。競馬の必勝法とか何回もぬか喜びしてきた。それが強味?長所かもしれんが多産多死。千に3つの世界。営業力・販売力。浸透力。リーチ力。顧客へのアプローチ。石井国次郎から 『TVの年』に至るまで8年かかっている。ちょっとかかりすぎだ。一万年に一度のチャンスをとらえたもののコストが大きすぎた。時期も遅すぎたか。反省。深入りしてサンクコストが増大。6万円以上かかっているだろう。回収できない。やり損。趣味のレベル。発想を転換しないといけない。実績は実績で石井国次郎は不動の4番というか。ダイヤモンド以上の永遠の輝き。圧倒的時間軸。残る仕事を。僕が死んだ後も残る仕事を。その点石井国次郎はクリアしていると考えられる。我ながら誇れる業績だと思える。僕は軍師。アイデアは多いが負けが込んでいるようでは話にならない。軍師である。伝説の軍師。H.太公望である。プライド。結果が欲しい。
メジャラブル。コントロールできる指標に集中すること。相手のある指標に頼らない。評価。このまま一年が終わると2022はほろ苦い。持ち出し。赤字。
来年以降の仕事も決まっていないが複数の収入源を確立させる。一年で一本。不動産とかやりたいけどなあ。不動産収入も欲しいがブログ収入とか不動産収入に近い。小遣いページビュー。
稼ぎ頭。現状。芳しくない。商標貧乏。権利化はいいが売れてない。どこに売りこむか。販管費。にどれぐらいかねかけるべきか。軍師である。兵法を活用するか。ターゲットを見失った状態。ある意味最悪やで。窓口。担当者さえ知らない。話にならない。現状行き詰っている。仕事を成し遂げる技術。現状の打開策はあるか。きわめてピンチである。このまま流れてしまう可能性が大。連絡は来ない。月曜日。連絡は来ないか。メールもスマホもお手紙も。一万年に一度の最高のチャンスだと思えるのだが。8:00で打ち切ろう。番組は結構な数がある。取り合ってくれる担当者はいるか。気晴らしにビデオでも見るか。