2022年8月31日水曜日

まるごとソーセージ。カフェオレ。

  17:00発信。8月末。夕方。今日も一日の終わり。クロージング。勝利のために書く。勝利のために読む。読んでいてためになる。という内容を。人一日に百戦す。ですから。

昨日の知見で時刻を決める。定刻主義。を打ち出した。夕食を作るように17:00の記事のネタを考える。個人ブログ。ブロガワ通信。不思議篇では不思議なことを日々実感。それにしてもフシギダネ。この人生。今日の成果は魂魄。時間を超える魂の記憶。それが仕事になる。僕の時間軸の長い仕事ぶりも魂魄の働きなのかもしれない。永遠と一万年。僕たちはこれからのVUCAの時代を生き抜かなきゃいけない。我々は危機に直面しているのか?世情。勝つために読むのだ。勝利条件は様々だが。僕の仕事は軍師なので。読者の皆さんを勝たせるのが目的。勝つための方法を徹底的に考えたい。社交的仮説。読者的仮説。何が良くてH.太公望なのか不明。でも結果は出た。魂のレベルで永遠を生きる。結局魂の叫びを無視して病気になった。魂の声に耳を傾けて穏やかに生活する。ということ。そういう筋書き。そういうストーリー。魂の声を聴く。それなくしてあれこれ時間についてのテクニックを駆使しても本質を外している。素晴らしい知見だ。世に時間についての本も多いが。どうもしっくりこないのは魂魄についての知見が不足しているからだ。今日は人間のみが享受できる深遠な喜びについて考えた。潜在意識の活用。忙しい会社員時代か。バタ貧の学生時代。でもかなり社交的だったなあ。時代。『魂のすごい力の引き出し方』

 人身受け難し。

魂魄は不滅です。魂魄は永遠です。でも人生一回きり。しかも次の人生が人に生まれるともかぎらない。人身受け難し。です。虫や動物かもしれません。明日のことはわかりません。一寸の虫にも五分の魂。今日やっつけた虫がヒトになることもあるかもしれません。転生。人生は有限です。限りのある資源です。それでいて魂は不滅です。不思議な話です。まあ。貴重な時間をいただいて僕の記事を読んでくれているわけですからぜひとも勝利のエッセンスを読み取ってもらいたい。

 人身受け難し。

 人一日に百戦す。

 人間になれるのはめったなことではなくしかも毎日百戦しているのだから結構過酷な生物です。人は潜在意識の奥底でお互いにつながっています。そこで百戦があるわけです。人一日に百戦す。は一つの真理です。過酷なのです。勝ちやすきにかてというのもあります。勝ち癖をつけるのが肝心だ。男は勝たなくてはなりません。最近はジェンダーがどうのとか言われていますが男は勝たなくてはならないのです。メスをめぐるオス同士の争いに弱かったのかもしれません。自覚が足らなかったのか。なんにせよ、病気をしたらおしまいです。

 人生一回きり。

あと何回夕飯を食べることができるでしょうか。

あと何回夕焼けを見ることができるでしょうか。

 17:00配信ですから今日も残りあと7時間。8月の残り7時間。

すべての人の人生は大いなる力によって導かれています。

すでに言い尽くされている感はありますが今を生きることです。今を生きる。

ある本によると人生はざっくり4000週間らしい。80年。夕方僕のブログを読んで。また頑張ろうと思うかな。僕自身のこの記事の再読率はどうかな。当の昔に人生の折り返しを過ぎて後進の指導をせねばと。人間にしか味わえない喜びががある。それを伝えたい。人間にしか味わえない。

深遠で神秘的な喜び。それは漫然と大人になっただけでは味わえない。成人し大人になって寄り道遠回り辛酸をなめながら。不断の努力と継続力でみがきつづけなければならないもの。それを体験して初めて人間になったといえる至高の体験が実在する。

人生は不思議だ。思い通りにはならない。いい意味でも悪い意味でも想定外だ。今は穏やかな日々。うれしい。病気の時は本当に死ぬかと思った。学問的発達科学が人間についてとらえきれていない事象がある。超個心理学。

      速報 ゴルバチョフ氏死去。

意思や理性・脳の知性をも超える。身体による知性。(不思議)

 『考える前に動く習慣』枡野氏(曹洞宗 住職氏 初体験? 意識も飛んで。記憶も飛んで。そのあげくものを壊してしまった。 紫のスタンプ台。 道教危うし。 蓋の軸が片方壊れた。 ベッドの端においていた板が落下してその上に載っていたスタンプ台も落ちて壊れた。 他の色。赤。黒。オレンジは...

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