思い出の一冊。
図書館員の人から紹介された。
高校生の頃の話だ。
町の図書館で。
彼女目当てに通ったものだ。
短歌。
1980年代だろうな。
当時のサラダなんて誰が作っても同じの料理ともいえない感じのイメージだった。
いまでこそドレッシングとか 野菜ソムリエとか。
凝ったものもある感じだけどな。
クーラー直っているのか。
凄い。
本当の料理は唐揚げだったらしいという話も聞いたなあ。
七夕の前日。
何にもない日常。
それが突然記念日になるのだから。
彼氏の一言の偉大さよ。
あーあ 相手が欲しい。
「この味がいいね」か。