商品の品ぞろえを増やす
資本を形成。5冊の本(一冊はDVD) 資本はモノでもよい。資本金は一円でもよい。
ということは数冊の本をまとめたものも資本になりうる。これで今日から僕も資本家の仲間入り。この資本主義者かにおいて晴れてプレイヤーの一人になるわけだ。令和4年12月18日は記念日。資本家記念日。個人的な。商品の交換価値が弱い。使用価値についても理解されていない。この投稿自体が商品になりうる。文章はそのまま商品になりうるし。耳目を集めるサイトは商品を扱う店みたいなもの。ブロガワ通信をひいきにしてもらえるようにまずは覚えてもらわないとね。
速正安楽。
商品の価格に反映されるものが労働力。努力は少ないほうが価格を安くできる。最小の努力で最大の効果を。ということになる。変に考えすぎたり、努力しすぎたりするとコスト。原価が上がってしまう。いかに楽に、楽しく商品を作るか。シンガーソングライターをイメージ。苦しんで作ってもいいものはできない。
何でも商品になる。コンテンツを扱う。腐らないし分けても分けても減らないし。扱いやすいが交換価値を見出してもらいにくい。CDとかマンガの形にすること。流通経路。販路。コンテンツといえども物の形をとること。
資本家になった。僕は資本家。アルバイト・サラリーマンから始めて、ついに資本家になった。ずっと前からサービスを提供する側だと言い聞かせてきたが。ついに資本家。資本家とは何か。手続きがいる。概念。理論上の資本家。実践的資本家。資本家には誰でもなれる。一円からなれる。ひとりでもなれる。モノを資本としてもよい。画期的知見。
会社組織にして活動を行うメリット。
小さく始めよう。小さく始めて大きく育てよう。