仕事を請け負う。
石井国次郎という仕事が次の仕事を呼ぶ。
一つの実績。
後進の指導。
指導しても再現性あるかどうかわからない。
でも中江先生みたいに自分の技の境地を生徒に伝えるのはいいかもしれない。
本質とか
真実。
本当に大切なことはそんなに多くない。
エッセンシャル思考。
時給思考
百案思考。
思考図鑑。
再現性があるなら先生になれる。
再現性があるかどうかわからないから教えられない。
魂のなせる業で人から教わるものでもない。
それを人間としてどう伝えるか。
例えば 文学作品。
自然の摂理。
宇宙の原則。
宇宙の法則。
真理。
それまでまったく気にしていなかったが真理というものが存在する。
世界は謎だらけ。
遊戯王では一枚の闇のカードかあ。
出番は少なそうだ。
いっちょかみ財団というかんじだなあ。
遊戯王のカードが何種類あるか知らんが。
まあ有名なカードゲームだろう。
グーグル検索の限界。
ソウルハンター。
メジャーなものに占められるリスクがある。
封神演義のソウルハンターをググるのは容易ではない。
魂の働きとか。
4種類あるらしいが
荒魂。
今は落ち着いてきた。
謎に挑む時間。
一方で深入りするなという感覚。
沈黙は金
秘すれば花。
再現性のない話をいたずらに広めるのもいかがなものか?という考えもある。
その点、石井国次郎は再現性がある。簡単に覚えられると思う。
自然の摂理とか宇宙の法則とか背後に大きな力が働いて今に至る。
崑崙の力もあるか知らん。
八百万の神々もかかわっとるか知らん。
で。一回見切って ホテルで働いたりしたけど、やっぱり向いてなかった。
人間として人間の成長をいかに後押しするか。
人間を磨くのは人間の仕事かもしれんし。
人間の成長限界。
環境のせいでもない
親のせいでもない
DNAのせいでもない
魂が違うのだといわれたときにだで
50年以上生きてわかったこと。
50年以上生きてまとめてみた。
人間50年。
夢幻の如くなり。
ファンタジー。
過去の話と 夢の話は 区別つきにくいのがある。
50年以上生きてきた。しかも太公望。好きなことをやるしかない。
自分でいうのもなんだが下積みは十分積んだと思う。
陰徳を積む。