縁。
インターネットの海
読者として僕の文章に出会うのも奇跡のような確率だろう。
それも何かの縁で。
それにより何かが変わるとか。
新しいことを始めるとか。
今僕はとても開けた道の上に立っている。
広く若い人を対象に話をするならば。
やはりお金のことか。
お金に困らないこと。
まず100万円ためること。
100万円の単位で発想すること。
ということがポイントかな。
熱い情熱。信念。
若さ。
若い日の苦労。
若い時は本当にお金がなかった。
デート代もなかった。
若いころはバタ貧だった。
一人の時間がなく常に友人に振り回されていた。
アルバイトに
寮生活
サークル活動
その頃の反動で今はお金もそこそこあるし。
一人の時間を満喫している。
これが孤独とはちょっと違う。
太公望と一緒。
一人の時間。
孤独感はない。
不思議な感覚。
一人なんだけど一人じゃないんだ。
この辺の感覚はどうにも伝えがたい。
ある境地に達している感覚。
時間はたっぷりあるように見える。
しかし本当に重要な時間は少ししかない。
チャンスをつかめるか?
買い物に出かけても出会いには至らない。
どこでドンナ出会いがあるかもわからない。
『まずは100万円ためなさい』という本があったと思う。
そこから複利で増やしていく。
食べすぎに注意。
僕が太公望といっても多くの人はきょとんとなるか、スルーするだろう。
ちょうどバロームワンのような合神になった感じ。
不思議な世界。
僕を太公望だと見破れる人がいたら会ってみたい。感動して泣くかも。
天知る地知る人が知る。
まだまだ天知るの段階かなあ。
天知るで終わってしまいそうで怖いなあ。
少なくとも僕がタダものではないということを。
知る人が現れるか?
海に流す小瓶に詰めた手紙。
誰にあてたという手紙でもなく。
たまたまか必然か、あなたがこの文章を読んでいる不思議。
宛名のない手紙。
さまよえる文書。
ターゲットを決める。
人物を思い描く。
海に小瓶を流すとして。
刺さる文章。
連絡先は書けないし。
お金もそこそこある
時間もそこそこある
健康も安定してきた。
結果を出したい。
ありがとう。読んでくれてありがとう。
記事ごとにページビューは明らかになる。