2020年5月6日水曜日

言語化するということ

言葉にもできなかったことがつかめてきた。
個人ノートの発展形。
『心』とは人間の個体の中で完結しているものではなく、他者、あるいは何かとつながっている。というのが真実。体感としてわかる。いえる。
それが事実であり、真実だ。
だから何なんだといわれると答えに窮するがユングの言う集合的無意識を知覚することは可能だといえる。
 それがどういう意味を持つのか。
ひとつの発見だ。
人間が孤独な存在ではなく、他者とつながっていることは、しばしば歌謡曲にも出てくる。

証明の方法はわからない。

他の人に説明できることなのかどうなのかもわからない。

いかにしてその境地に達したのか。自分でもわからない。

証明もできないし、説明もできない。もしかしたらシェア、共有もできないかもしれないが真実。事実。現実。として確かに存在する。

事象。現象として存在するのだ。人間の不思議を感じずにはいられない。

心・精神・魂魄は一個の個体を超越するものなのだ。


ということは。従来私が考えていた以上に『社会的』生物だといえる。

個人の概念をも超越するものだ。

他者とつながっているのか。宇宙とつながっているのか?社会・世界とつながっているのか。

何とつながっているのかさえ分からないが。
とにかくつながっているのだ。

あの世とつながっている。仙界とつながっている。

とか

天界・極楽・天国とつながっているのかも。

仮説にすぎない。

現段階でいえることは 『つながっている』ということだ。

何かの絆か。縁か。

なんだろう。

というわけで。従来の私とは人間に関する定義まで変えられてしまった。

幸せなびっくりだ。

繋がっている。それは宇宙の法則に基づいている。
繋がっている。それは力。

それは力。

それは力なのだ。

力を感じる。
力がみなぎってきた。

シンクロニシティが頻繁に起こる。

人間の不思議
人生の不思議

不思議な世界は実在する。

真実を伝えたい。

言葉で表現したい。

誰かと共有したい。

インターネットの海に。

スターウォーズでいうところの フォース。

無形の力。

エージェント。

不思議な世界は実在する。

今日の不可能も明日は可能になる。

ひとつだけ言い残したい。

『不思議な世界は実在する。』

地動説の時のガリレオのように。

何かとつながっている。

ある一人が精神の病だという時。それは何を意味するのか?

何かとつながっている。

精神性とは何か?

実存とはなにか。

歴史ファンタジー。

作品により 世界が構築される。

創造力。

妄想や空想はどのレベルで実存する世界を構築するのか。

世界観の構築とその共有。

個人的な世界観。

個人的な常識。

個人的見識。

その仮説は幸せに破棄される。








一年近くご無沙汰。

  首を痛めてからネットもご無沙汰。  一年たったのか2年たったのかもわからない。 AIが出回るようになって検索でも引っかからない。 不思議な生活はつづく。 ぼく自体が主人公で。 困難に直面しまくっている? 不眠はつらい。

読まれています。