2025年2月15日土曜日

意思や理性・脳の知性をも超える。身体による知性。(不思議)

 『考える前に動く習慣』枡野氏(曹洞宗 住職氏

初体験?

意識も飛んで。記憶も飛んで。そのあげくものを壊してしまった。

紫のスタンプ台。

道教危うし。

蓋の軸が片方壊れた。

ベッドの端においていた板が落下してその上に載っていたスタンプ台も落ちて壊れた。

他の色。赤。黒。オレンジは無事。

奥儀。

大岡昇平の『手』という小説があるがそれに近い。

足が意思をもっている。

足が知性をもっている。

足からの強烈なメッセージ。

身体による知性。

不立文字。


できるだけ文字にする。

世の中で何人ぐらいがこの体験をして。

自覚して理解しているのだろうか?

人工知能ごときに負けるわけがない。

もしこれも脳の働き『運動だから小脳か?』なら脳はものすごい力をもっていることになる。

『われ思うゆえにわれあり』をはるかに超えている。

これが宗教の力。

これが禅宗の力。

これが曹洞宗の力か。

道教としても受けて立つしかない。

魂魄の魄の力。『身体の力』

電気のヒーターもつけっぱなしで意識もなく記憶もなかったから死ぬかと思った。

アメージング。グレイト。驚異。

人間の中に眠る自然というか。

素晴らしい体だ。

人心受け難し。

ありがとう。


2023年1月3日火曜日

2023文字革命。

  2023文字数革命。2023文字以上。品質担保。ブロガーでは気軽に投稿でき過ぎて品質の担保が難しかった。具体的には短すぎる。ツイッターのノリで短くなりすぎる傾向にあり、改善が求められていた。読者とは顧客であり、投資家。常にその期待を上回る文章の品質が求められる。自覚が必要。覚悟が必要。一つの記事に与えられるチャンスの時間は多くない。秒単位の世界。3秒以内に見切られるといっても過言ではない。

 それは誰に向けて書かれた文章か。本当に読む価値はあるか?ということが常に問われている。膨大な文書。膨大な投資先。文章を読むということは時間の投資だ。効率とかリターン。読む価値。3秒5円の時間を生きている。3秒あればご縁ができる。キッカケは3秒。ネットの世界。秒単位の世界。秒単位の時間。限りない細分化。グーグル検索を引き合いに出すまでもなく1秒かかると遅く感じる世界。

 読者層。マズロー。ジョハリ。パレート。3人のうち一人も知らないようでは話にならない。会話が成立しない。前提になっている。教養とか雑学の世界だが是非知っておきたい3人だ。まったく。知っていて当然で話を進めるし。僕が読者に対して求めるレベルがある。

 2000文字以上というのを感覚でつかむ。シートで何枚くらいか。400字詰め原稿用紙で5枚くらい。200字詰めで10枚くらい。読者の期待に応えるため。読者の時間的投資に見合う内容のものを提供するために文字数の最低ラインを決める。最低労働水準みたいなもん。商品の品質担保。クオリティの確保。現時点で600文字ぐらいだからざっくり4分の1。2枚ぐらいだな。シートで2枚ぐらい。目論見。効能。有効成分。この文章を読んでどんないいことがあるか。結局、現在ブロガーを利用しているが、文字カウントの機能が備わっていない。グーグルドライブで下書きしてからブログに転載する手間がある。手間があるといっても範囲指定でコピーするだけだから。コントロールAで全範囲指定。がめちゃ便利。資本主義社会の中ではあらゆるものが商品になる。文章もしかりだ。読者はこの文章を読むために貴重な時間を費やしている。私はその期待にこたえなければならない。価値の提供である。何らかの価値を提供しなければならない。勝ちは100以上ある。2000文字で表現できるものもシンプルだといえるだろうか。長すぎず。長文がそんなに好きではない。短編小説が好きだ。宣言文。2023年の初頭。2023文字以上の文章を提供し続ける宣言。改善。自分のために書かれている。仕組みつくり。2000文字以上書くとなると一時間以上かかるか?アイキャッチなどの画像とか。記録として残る。いつから2000文字以上を課するようになったか。とか。2023年を境に。節目だ。ワードにするかドライブにするか考えたが結局グーグルドライブを採用。クラウドで自動更新で容量無制限なところが良い。ドキュメントも容量無制限でスプレッドシートも無制限で。容量の購入を考える必要がない。グーグルのサービスが続くうちに収益化したい。いつまで無料かはわからない。このドキュメントが第一回の記念すべき2000文字以上の分量を意識したものになる。読者がこの文章を読む価値。もしもジョハリもパレートもマズローも知らないという人がいてこの文章を機会にググってくれたらこの文章の価値はある。深く説明はしない。読者の前提条件。それを踏まえての話だ。

 読後感。得した。おもしろかった。楽しめた。というか歴史的ドキュメント。再読率は高いかもしれない。記念碑的文章になる。このドキュメント以降の文書が規定されるわけだから大きい。まず、シート一枚分埋めてみる。2000文字。一枚と途中みたいな。中途半端な分量で終わりそう。フォントサイズを12ポイントに変える。ページが変わった。いい感じ。はじめから12ポイントで書けばよかった。ある種の賭けだね。グーグルのこのサービスがいつまで続くかはわからない。データ容量のカウントの仕方、ルールが変わると課金が発生する可能性がある。ブロガーのサービスとグーグルドライブのサービスとが変わらず永遠に続くことを祈るしかないし。もし、課金が発生するようならワードとハードディスクでの自前保存に変わる可能性もある。いまは考え得る最高のサービスを利用して。メールは一杯になってきている感じがするが。読者から支持を得る。共感を得る。ことができれば商品としては幸せな部類。100PV~1000PVの利用。読者を見込む。気になること。年の初め。NFT。ブログのレンタルサーバー。YouTubeのビデオというか背景納められる空間。vチューバーならアニメなので背景の空間もいらない。空間が足りないが。

空間を買うにはまとまった金額がいる。ヒト・モノ・カネ。空間。時間。情報。

いよいよ2000文字に近づいてきた。一つの記事としての。一つの商品としての品質。超保守的。昨年がチャレンジの年で成果出なかったけども。今年はおとなしく。地道に。一本の記事の水準を高める。丁寧に生み育てる。戦略。品質重視。多産多死戦略から少産少死戦略に転換。その宣言。その実践。ありがとうございました。はじめて2000文字以上を意識して記事を書いた。


2023年1月1日日曜日

残念な紅白歌合戦

 ①日本の紅白歌合戦なのに韓国のアーティスト

②日本の紅白歌合戦なのにミッキーマウス。

③日本の紅白歌合戦なのにへんなおかまの審査員?


2022年12月22日木曜日

円周率22桁暗記

 

アイキャッチをいれる。

いままでテキストに頼りすぎていた。

2022年12月19日月曜日

余っているものに注目。余剰資金。土地。建物。空き家。時間。モノ。

  余っているものに注目。有効な組み合わせで付加価値を生むのではないか?

付加価値を付けた商品をそろえる。明日も使える思考の果実。3万円相当の記事。小物も余っている。カードとかミニカーとか。書籍も余っている。効いているともいえるが。余っているということは安いということ。供給過剰。安い。買い手有利。現金を入手しにくい。カードとかポイントとか。(現金主義)いつもニコニコ現金払い。現金払いのほうが喜ばれるでしょ。

 アメリカの金利上昇。金融引き締め。(カネ余りにはなってない)

 土地が建物が、空き家が多いらしいよ。住宅とか。

 余っているなら「資本」に組み入れて活用すべきだよ。

 膨大な資産が未活用なまま眠っているようなもん。銀行の怠慢じゃないか?何をやっているのか?

 時間は余っている?これがですね。自由な時間がいっぱいあるように見えて実はあんまり時間がないんですよ。タイミングとか。締め切りに追われている。すべてのものに寿命があり。締め切りがある。だからスピードが愛になる。速正安楽。まず第一がスピード。

 物は余っていて空間を圧迫しているよ。

空間も限られている。空間も有限の資源。ここの活用がもう一つ。

富とは商品の集まり。ニーズがあれば何でも商品になりうる。

  商品の品ぞろえを増やす

 資本を形成。5冊の本(一冊はDVD) 資本はモノでもよい。資本金は一円でもよい。

ということは数冊の本をまとめたものも資本になりうる。これで今日から僕も資本家の仲間入り。この資本主義者かにおいて晴れてプレイヤーの一人になるわけだ。令和4年12月18日は記念日。資本家記念日。個人的な。商品の交換価値が弱い。使用価値についても理解されていない。この投稿自体が商品になりうる。文章はそのまま商品になりうるし。耳目を集めるサイトは商品を扱う店みたいなもの。ブロガワ通信をひいきにしてもらえるようにまずは覚えてもらわないとね。

 速正安楽。

商品の価格に反映されるものが労働力。努力は少ないほうが価格を安くできる。最小の努力で最大の効果を。ということになる。変に考えすぎたり、努力しすぎたりするとコスト。原価が上がってしまう。いかに楽に、楽しく商品を作るか。シンガーソングライターをイメージ。苦しんで作ってもいいものはできない。

 何でも商品になる。コンテンツを扱う。腐らないし分けても分けても減らないし。扱いやすいが交換価値を見出してもらいにくい。CDとかマンガの形にすること。流通経路。販路。コンテンツといえども物の形をとること。

 資本家になった。僕は資本家。アルバイト・サラリーマンから始めて、ついに資本家になった。ずっと前からサービスを提供する側だと言い聞かせてきたが。ついに資本家。資本家とは何か。手続きがいる。概念。理論上の資本家。実践的資本家。資本家には誰でもなれる。一円からなれる。ひとりでもなれる。モノを資本としてもよい。画期的知見。

会社組織にして活動を行うメリット。

小さく始めよう。小さく始めて大きく育てよう。

2022年12月17日土曜日

成長数

 10にたいする8

8*13=104

13*77=1001

8、13、77の数列を成長数と呼ぶ。


意思や理性・脳の知性をも超える。身体による知性。(不思議)

 『考える前に動く習慣』枡野氏(曹洞宗 住職氏 初体験? 意識も飛んで。記憶も飛んで。そのあげくものを壊してしまった。 紫のスタンプ台。 道教危うし。 蓋の軸が片方壊れた。 ベッドの端においていた板が落下してその上に載っていたスタンプ台も落ちて壊れた。 他の色。赤。黒。オレンジは...

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