身体のケアが甘い。
悩みの元。
身体のケア。
気を使うべき。
単純に時間をかける。
身体のケアが甘い。
体の手入れ。
ボディメンテナンス。
現実として事実として真実として不思議な世界は実在します。 あまりに不思議すぎて筆舌に尽くしがたいことを出来うる限り文章化したいと思います。精神世界・スピリチュアルなのかもしれません。現代科学では解明されていない宗教的な何かかも知れません。アセンションの一環なのかもしれません。現実は小説より奇なりを地で行ってます。
心と体をつなぐテクノロジーがあるのではないか?
人間にはわからない。
心と体をつなぐシステムはどうなっているのか?
それが変調をきたし心の病に。
ということはやっぱり脳なのか?
もっと体全体なもの。
クラウンチャクラが開き。体全体で感じるもの。
クラウンチャクラは何歳ぐらいで開いたのだろうか?
僕の場合成人してよりずっと後だったように感じる。
成人しても人間として完成しているとはいいがたい。
大器晩成ともいう。
成人してからもたゆまぬ努力が必要だ。
20歳になって成人とするのは身体的な部分と社会的便宜的なことが多く。
人間としてはまだまだこれからだ。
何がどうなれば人間として完成したといえるのか?
子育てが終わってからかな。
唯物論が間違っていることは確か。
形而上学。
唯心論。
根本は精神。
魂の方にある。
身体・物質は借り物の器である。
魂魄がある。
魂は精神・心で天に帰り。(天とつながっている)
魄は身体で地に帰る。(地とつながっている)
心技体。三位一体。
何かの技・技術によって心と体は一体になっているのだろうか?
謎である。
心の技術
身体の技術
集合的無意識。
誰かとつながっている。
一人じゃない。
証明できないし
説明もできないので
科学的には扱いにくい。
科学的に扱いにくいから間違いとは言い切れない。
科学は万能ではないのだ。
宗教も万能ではないかも。
科学というのが一つの宗教なのかもしれない。
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