2020年2月9日日曜日

真我に近いところにいるが安心快適ゾーンに安住しすぎているリスクがある。

一言でいえば停滞だ。
現状は既に何年も前から変わらない。
現状維持バイアス。
意識して変化
 新しい仕事
 新しい仕事の進め方
 ストレッチゾーン
 ちょっと背伸びがいるところ。
 チャレンジ
 変化
 多少のストレス
 多少のプレッシャー
 病気療養中とはいえ安心快適過ぎているかな。年相応に楽している感。
 10年先はわからない
 一人の仕事
 ピンの仕事
 その中でストレスコントロール
  プレッシャーコントロール。
  行ってみればちょっと嫌な仕事
   やりたくない仕事。

 悲観的な計画。体力によっては絶望的な計画。徹夜とか。

自分を甘やかしすぎてもいかんし安心しすぎてもいかん。

停滞はひどい

 20年か?
 30年?
 25年か 阪神淡路の震災から止まっているか?




今日は眠りたいと思わなかった。

不眠症だ。

上半身があちこち痛む。
なんでもうまくいく感じさえあるのに睡眠が思うに任せない。

言いたいことはタイトルに書いてあるから。

それにしても不思議だ。

足よりも手が冷える。

不眠症が治ればかなり楽になれる。

夜食にインスタントの焼きそばを食べた。

ドリンクもおやつも切れている。

日曜日は買物の日だ。


独り言 と チャネリング

 区別がつかない。

 わからない。
 わからないものはわからないという。

 実際問題わからない。

 多弁症なのか チャネリングなのか。


精神的な技術に走りすぎていたと反省。

こころ。
魂魄。

ソウルハンターの仕事。

もっとどっしりと構えよう。すでに大願成就。想像以上。

既にことはなった。

全ては手の内にある。イメージ。

不思議のメカニズムを知りたいけどね。

何が良かったのか。
どんな縁なのか。

アラタマの通過儀礼もきつかった。
ほとんど病気だった。




わからない

確認のしようがない

いつの日か謎が解ける日が来るのだろうか?

どっしりと構えてみよう。

既にことはなった。


奥義

ほとんど奥義です。
究極進化系です。

成長。発達は止まっているのかもしれません。
停滞している感じです。

奥義

ここからどう展開するか。


不立文字

それはそれは不思議な体感で。
文字や言葉にはできないのです。

努力はしています。

が筆舌に尽くしがたいとはこのことです。

が。はっきり簡単に言ってしまえば。僕は太公望だということです。
これは頭で理解するというより体でわかる感じの感覚です。

それは 真実です。

まぎれもなくです。

それはそれは 不思議な感覚で。 幸せな体感を伴っています。
是非とも他の人にも味わってほしいと思うのですが。
まったく方法はわかりません。


このタイトルなら 毎日書けると思って ブログを立ち上げたものの。

意外と言葉になりません。

読者の想定というか。
自称 無神論者の方 そう 若き日の自分。

若き日の自分に語り掛ける感じでこのブログを作りたい。

宗教学者の数だけ 宗教の定義があるそうです。

次元上昇。
まるで精神の羽化のようでした。

さらに大人になったというか
人間として一皮むけたというか。

男子3日会わざれば刮目してみるべし。

です。


無神論者の人に対するアボケイドです。挑発です。

タイトルの通り

不思議な世界は存在します。
僕が言えるのはそれだけです。

宗教家のように ほかの人に対しても体験を提供できるかどうかはわかりません。

いまの手ごたえでは。
他の人には伝いにくい。説明しがたい。

オーラとか
スピリチュアルとかともちょっと違う気がしています。

体感 シャーマンズボディ。

宇宙に魂を持つ人々の ウォークイン。

ワンダラー。

古本で何の気なしに買った本が人生を変えることになるとは。

まだまだ 人生何が起こるかわかりません。

それは期待でもありますし 希望でもあります。


まったくもって幸せに棄却された仮説。

私も若いころは自分だけを信じて神仏を信じていなかったというか。
宗教などは、むしろ心の弱い人が抱く幻だと思っていました。

しかし その仮説は 幸せに。 本当に 幸せな形で棄却されました。

宗教はもっと 現実的でした。
宗教はもっと ファンタジーでした。
宗教は 文字や 言葉では 表現できません。

体感 からだ全体を包むように 感じるものです。


体感するもの

 宗教は頭で信じるものではなく。体感するものだと。常々考えています。
科学と違って 思考とか考え方では どうしようもないものがあるように感じます。

魂レベルの話。
魂魄の話。

荒魂は制御できません。
自分の中のワイルドな部分が。

21世紀は 心の世紀。
     魂の世紀
     魂魄の世紀

   スピリチュアルだとか
   アセンションだとか

    結構盛んに取り上げられています。

 心の底からの
 魂での 共鳴。

 魂魄のレベルで 共鳴出来たら。

 より大きな幸せを感じられるだろうと思います。
他者との共鳴。

 価値の共有。
長い人生

 無神論者のまま終わってしまうのは非常にもったいないと思います。


神様が見ている

 お日様が見ている
 月が知っている
 神仏が見ている
 閻魔様は見ている
 アカシックレコードに記録されている。

まあ 表現は異なりますが おばあちゃんとか 親とかに教わって。

事実だと実感しています。

いいことも 悪いことも すべて 覚えられている。

確かに自分の行動を 自分の行動のすべてを知る存在は 実在するのです。
まったく 悪いことはできません。

神仙。

人間界のことは すべて 把握されています。

そう考えると 迷宮入りの事件とかも発生しないはずなのですが。

謎です。


意思や理性・脳の知性をも超える。身体による知性。(不思議)

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